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これが、今回用意した『虫ゴム』です。 ホームセンターコーナンで、「6個入り48円」。これは安かったね。 |
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空気が抜けている自転車。
「パンクした」様に見えますね。 |
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バルブ付近。
ほとんどの自転車が、これと同様だと思います。 |
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ゴムのキャップを取りました。
簡単に指で回してはずせます。 |
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次に、『バルブを固定しているネジ』をはずします。
これも手で回せば簡単にはずせます。 新品に交換後に閉めるときも、『手で』閉めること! 工具で締め付けると、『締め付けすぎて虫ゴムの役目』をはたさない。 注意:タイヤに空気が残っていると、中の『バルブ』が飛び出すことがあります。 |
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バルブを手で抜き取ります。
ちぎれた『虫ゴム』が中に残ってませんか? 残っている場合は、小さなマイナスドライバーなどで、完全に取り除きましょう。 中に落としてしまっても、問題ないです。 |
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取り外した部品。
『虫ゴムのついたバルブ』『バルブを止めるネジ』『ゴムのキャップ』 |
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古い虫ゴムのついたバルブのアップ写真。 |
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古い虫ゴムをはずします。
バルブに「古い虫ゴム」の切れ端がひっついて残ってる場合があります。 完全にきれいに取り除きましょう。 一番下は、「新品の虫ゴム」。 |
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新品の虫ゴムをバルブに取り付けたところ。
バルブの先からかぶせていき、「少し広がったところ」までかぶせます。 奥まで、かぶせないで、写真のように少し隙間を空けたところまで。 |
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新品のバルを取り付けて、ネジを『手で』閉めます。
決して工具を使って締め付けないように注意。 |